医院紹介

医院理念

鶴見歯科医院は横浜西区に開業して70年の歴史をもつ歯科医院です。

鶴見歯科医院の歴史は誠実な診療と理解ある患者さんとの共同作業により積み上げてきた信頼の結果と思っています。

日々の診療では待たせない歯科治療、来院回数を少なくする歯科治療、患者様サイドに立って考える歯科治療を目指します。

歯科総合病院として地域医療に貢献し患者さんの笑顔を私達の喜びと考え、進歩する歯科医療に日々研鑚を怠らず時代のニーズに応えてまいります。

医院概要

在籍スタッフ数

歯科医師 18名(臨床研修指導歯科医師7名)
歯科衛生士 22名
歯科助手 10名
看護婦 1名
歯科技工士 12名
非常勤医師 9名
ユニットチェアー 40台
1日平均外来患者数 197名

診療時間

診療時間日・祝
9:00~13:00
14:00~18:00
18:30~21:00

▲土:14:00~18:00
休診日:日曜、祝日
※受付は随時承っております。

アクセス

医院名 医療法人審美会 鶴見歯科医院
住所 〒220-0073神奈川県横浜市西区岡野1-14-1
TEL 045-311-3422
アクセス 横浜駅から徒歩8分
駐車場 77台完備
【駐車場のご案内】
診療中はサービスとなりますので、受付までお問い合わせください。

連携施設

歯科医師臨床研修施設
専門医研修施設
歯科衛生士指定実習施設
連携医療機関
臨床研修実績

当院は、厚生労働省より歯科医師臨床研修施設と指定されています。

臨床研修実績:鶴見大学歯学部・日本歯科大学・日本歯科大学新潟生命歯学部・神奈川歯科大学・日本大学松戸歯学部・東京歯科大学

 鶴見大学歯学部日本歯科大学日本歯科大学新潟生命歯学部神奈川歯科大学日本大学松戸歯学部東京歯科大学総数
平成18年度 13名 8名 4名 3名     28名
平成19年度   6名 1名 2名     9名
平成20年度 7名 2名 5名 3名     17名
平成21年度 3名 5名 2名 3名 2名 1名 16名
平成22年度 3名 3名   2名   1名 9名
平成23年度 6名 3名   1名 1名   9名
平成24年度 2名 3名 3名     1名 9名
平成25年度 1名 4名 1名     2名 8名
総数 35名 34名 16名 14名 3名 5名 107名

沿革

昭和20年7月 鶴見歯科医院開設
昭和27年7月 医療法人審美会設立
昭和38年4月 横浜歯科技工士学校設立
昭和48年2月~5月 横浜歯科衛生士専門学院設立
昭和48年6月 横浜歯科技工士学校と横浜歯科衛生士専門学院を合併し横浜歯科技術専門学校とする
平成9年~ 歯科医師臨床研修施設
平成13年~ 日本補綴歯科学会認定研修機関
平成15年~ 連携医療機関提携
横浜市立大学附属市民総合医療センター
社会保険 横浜中央病院
横浜市立市民病院
平成25年 横浜メディカルセンタービル設立・移転

院内紹介

受付・待合室
 
廊下
 
一般歯科診療室
ケアルーム(歯周予防室について)
 
こども歯科・矯正歯科診療室
 
インプラントオペ室
インプラントオペ控え室
 
カウンセリングルーム
 
歯科技工室
キッズスペース
 
 

設備紹介

CEREC(セレック)

美しい歯を保つために・・・
金属の詰め物から一日でセラミックの歯になります。
CERECは独自のCAD/CAMシステムであり、患者個別のオールセラミック修復物を来院1回でご提供いたします。
また、この機器を導入することにより、保険適用(一部)が可能となりますので、
是非お問い合わせください。

レーザー ヨシダCO2レーザー OPELASER Lite 

当院では2種類のレーザーを用意しています。
レーザーによる歯科治療は主に、
1)歯周病の治療
2)神経の治療
3)虫歯除去後の殺菌
4)口内炎の治療
5)知覚過敏の治療
6)メラニン色素除去
7)外科処置
を行います。それぞれ用途により使い分けて治療を行う事により患者様の負担を最小限にし、より良い効果を発揮します。

DAC(ドイツ製)

患者さんの歯を削る機械は、多くの医院で使いまわしをしているということが、話題となりました。
 当医院は、患者さんごとに、毎回交換し、専用の滅菌器を使用しております。
滅菌/消毒体制は現在考えられる最高水準のDAC(ドイツ製)を取り入れておりますので、どうぞご安心ください。ご希望によりご覧いただくことも可能です。

滅菌器

クラスBオートクレーブは、小型高圧蒸気滅菌器のヨーロッパ基準(prEN13060)で「あらゆる種類の被滅菌物を安全に滅菌することができる」とされています。 今までの歯科で使用されている滅菌器よりもさらに厳しく、医科で使用されている大型滅菌器の規格(EN285)に準じ、歯科で使用できるようコンパクトにしたクラスBオートクレーブ、それが「リサ」です。

レントゲン

患者さんにとって放射線被爆の影響が低く、体への負担がありません。
また、デジタルですので画像がきれいで、早期治療の発見に役立ちます。

 
CT

インプラント治療や親知らずの抜歯も安全に行うのは勿論の事、歯科ドックとして重要な診断を行うのが3D-CTです。
ご自身のお口の中の状態を立位画像で把握することができますので、かかりつけ医での治療方針のセカンドオピニオンとしても役立ちます。

 
サージテル

SurgiTel EVC250N、EVC300N
8倍のGET THE 8
LEDライトシステム micro オデッセイ
拡大鏡では視覚的に裸眼でみるよりも確実性をもつ為に使用します。
歯を削ったり歯石を取る時、水の出る治療でマイクロスコープを使用できない場合に拡大鏡を使用します。
裸眼と異なり、8倍で患部を見ながら診療を行うことで、より精度の高い治療を行うことが出来ます。

マイクロスコープ

カールツァイスメディティック
PICOMORAフロアスタンド ハロゲンビームP
マイクロスコープとは、歯を拡大して見ることの出来る実体顕微鏡のことです。
マイクロスコープを使用することで肉眼では見ることの出来ない歯の細かい凸凹や隠れた根管、補綴物のフィットの状態など様々なことが分かるので診断能力が大幅に向上し、より精密な治療を行う事が出来るようになりました。
また、マイクロスコープで見た映像をモニターに写して患者様に見て頂く事も出来ます。
特にアメリカの根管治療専門医には必須となっている マイクロスコープですが、日本では約2,000台、実働台数は1,000台前後と言われていますので、使用している歯科医院は50~60件に1件程度というのが現状ですが、当院では2台設置し全ての歯科医が利用しています。

 
セレック/X5

当院では、最新のセレックであるインラボX5システムを導入しています。オールセラミックの被せ物・詰め物の製作を行うシステムです。従来の型取りではなく、3D光学カメラを使用して患部を撮影(スキャン)し、そのデータをこの機械に送信し、セラミックブロックを削り出し修復物を精密に整えていきます。
データ送信から修復物の完成までは1時間なので、1日の来院で治療を行うことが出来ます。

 
インプラントシミュレーションソフトSIDEXIS

インプラント治療を安全かつ正確に行うためには、しっかりとした検査と正確な診断が重要です。
当院では、インプラント治療を行う時は事前にCT撮影をし、3D画像解析シミュレーションソフトSIDEXISを使用して、精密な術前シミュレーションを行っています。そしてこのデータを用いて、全てのドクターが集まり、検討した上で手術を行っています。

お問い合わせ

CONTACT

歯や口腔内に関する関するお悩みは、鶴見歯科医院までお気軽にご相談ください。

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